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ガーデンふ頭観光案内&歴史散歩マップ

ガーデンふ頭観光案内

ガーデン緑園総合案内所

名古屋港の観光施設、イベント、客船入港予定などをご案内しています。車椅子(貸出し無料)や授乳室もありますのでご利用ください。

TEL 052−654−7000

≫ガーデンふ頭の周辺地図

≫ガーデンふ頭へのアクセス



≫名古屋港水族館
≫名古屋港ポートビル ≫名古屋海洋博物館
1992年に南館、2001年に北館がオープン。世界最大級のメインプールではイルカのダイナミックな生態が確認できます。

名古屋港のシンボルとして1984年オープン。その概観は海に浮かぶ真っ白な帆船をイメージしています。高さ63m、7階の展望室からは港のパノラマが360度見渡せます。

ポートビル3階にある「名古屋海洋博物館」は名古屋港の生い立ちと役割、港や船に関する展示を行っています。
≫南極観測船ふじ ≫客船が着く岸壁
1965年から18年間にわたって南極観測を支えてきた砕氷船「南極観測船ふじ」を永久係留。船をそのまま南極に関する博物館として公開しています。 ガーデンふ頭は、国内外の客船の接岸拠点でもあります。2009年(平成21年)は、各種チャータークルーズや世界を巡る豪華客船など34隻が寄港しました。
※各項目をクリックすると詳細ページへ移動します。

歴史散歩マップ

ポートビルや水族館など楽しい施設がたくさんあるガーデンふ頭。
ここには、港の歴史を物語る施設がいくつも残されています。

>>印刷用歴史散歩マップはこちら(PDFファイル 192KB)

1.ポータンの記念像


平成19年、開港100周年を記念して設置された、ポータンの記念像
2.穀物サイロのモニュメント
昭和30年完成の、全国でも2ヵ所(名古屋、横浜)しかない政府の穀物サイロの1つ。平成6年に役目を終え、形を変え、緑地の一部として保存されている
3.古い倉庫を活用した建物
4.岸壁に使われていた石畳
5.中央ふ頭灯台の灯ろう
6.ボラード
昭和32年に造られた古い倉庫を活用した建物。現在は、一階部分で飲食店が営業中 昭和のはじめから50年代までここにあった岸壁に使われていた石畳 昭和14年に造られた中央ふ頭灯台の灯ろうが残されている ここにあった古い岸壁で使われていた、船をつなぎ止めておくボラード
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