ガーデンふ頭観光案内&歴史散歩マップ

平成28年6月1日更新

ガーデンふ頭観光案内

ガーデン緑園総合案内所

名古屋港の観光施設、イベント、クルーズ船入港予定などをご案内しています。授乳室がありますのでご利用ください。

TEL(052)654-7000

≫ガーデンふ頭の周辺地図

≫ガーデンふ頭へのアクセス

※以下の施設名をクリックすると外部リンクへ移動します。

≫名古屋港水族館

≫名古屋港ポートビル

≫名古屋海洋博物館

1992年に南館、2001年に北館がオープン。世界最大級のメインプールではイルカのダイナミックなパフォーマンスをご覧いただけます。TEL(052)654-7080

名古屋港のシンボルとして1984年にオープン。高さ63mの概観は海に浮かぶ真っ白な帆船をイメージしています。7階の展望室からは360度の港のパノラマをご覧いただけます。TEL(052)652-1111

ポートビル3階にある「名古屋海洋博物館」は名古屋港の生い立ちと役割、港や船に関する展示を行っています。TEL(052)652-1111

≫南極観測船ふじ

≫クルーズ船が着く岸壁

1965年から18年間にわたって南極観測を支えてきた砕氷船「南極観測船ふじ」を永久係留。船をそのまま南極に関する博物館として公開しています。TEL(052)652-1115

ガーデンふ頭には、国内外の各種チャータークルーズや世界を巡る豪華クルーズ船などが接岸します。

歴史散歩マップ

ポートビルや水族館など楽しい施設がたくさんあるガーデンふ頭。ここには、港の歴史を物語る施設がいくつも残されています。

≫印刷用歴史散歩マップはこちら



1.奥田助七郎氏の像

2.古い倉庫を活用した建物

3.穀物サイロのモニュメント

港づくりに一生をささげた名古屋港の生みの親、奥田助七郎氏の像 古い倉庫を改造したショッピングゾーン 昭和30年完成の、全国でも2ヵ所(名古屋、横浜)しかない政府の穀物サイロの1つ。平成6年に役目を終え、形を変え、緑地の一部として保存されている。

4.岸壁に使われていた石畳

5.中央ふ頭灯台の灯ろう

6.ボラード

昭和のはじめから50年代までここにあった岸壁に使われていた石畳 昭和14年に造られた中央ふ頭灯台の灯ろうが残されている ここにあった古い岸壁で使われていた、船をつなぎ止めておくボラード