名古屋港における緊急防災対策の推進(防災・安全)の概要

ページ番号1001102  更新日 2019年4月12日 印刷 

計画の名称

名古屋港における緊急防災対策の推進(防災・安全)

計画の期間

平成27年度から平成31年度(5年間)

計画の目標

津波、高潮からの防護による生命・財産の安全性の確保、被災の軽減を図る。

計画の成果目標(定量的指標)

海岸保全施設の改良により、背後地の浸水面積を低減させる。
陸閘等の老朽化対策により、防護機能の向上を図るとともに、操作員の安全性の確保を図る。
長寿命化計画を策定するとともに、老朽化対策により海岸保全施設の機能維持を図る。

主な事業

名古屋港における緊急防災対策の推進(防災・安全)

事業名

箇所

主な整備内容

高潮対策事業 潮凪ふ頭地区
築地東ふ頭地区
護岸改良(液状化対策)
胸壁改良(嵩上げ)
防潮扉改修(アルミ化)
津波・高潮危機管理対策緊急事業 港内 防潮扉改修(アルミ化)
防潮扉壁体化
海岸堤防等老朽化対策緊急事業 港内 老朽化調査
老朽化対策
長寿命化計画策定
海岸耐震対策緊急事業 港内 耐震性能調査
効果促進事業

災害関連標識などの設置

社会資本総合整備計画

<履歴>
平成28年3月22日 提出
平成29年3月23日 提出(第1回変更)
平成31年1月11日   提出(第2回変更)

事前評価

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〒455-0033 名古屋市港区港町1番11号
電話:052-654-7936 ファクス:052-654-7997
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