カーボンニュートラルポート(CNP)の取組

ページ番号1003253  更新日 2021年8月18日 印刷 

名古屋港カーボンニュートラルポート(CNP)検討会

 国土交通省では、我が国の輸出入の99.6%を取扱い、CO2排出量の約6割を占める産業の多くが立地する港湾において、脱炭素化に配慮した港湾機能の高度化等を通じて「カーボンニュートラルポート(CNP)」を形成し、我が国全体の脱炭素社会の実現に貢献していくこととしています。

 今般、CNP形成に向け、次世代エネルギーの需要や利活用方策、港湾の施設の規模・配置等について検討を行うため、名古屋港において検討会を設置し、民間事業者、自治体等の参画を得て、名古屋港CNP検討会を開催し、検討結果をとりまとめました。

第1回 名古屋港カーボンニュートラルポート(CNP)検討会(令和3年1月27日開催)

第2回 名古屋港カーボンニュートラルポート(CNP)検討会(令和3年2月24日開催)

第3回 名古屋港カーボンニュートラルポート(CNP)検討会(令和3年3月30日開催)

名古屋港におけるカーボンニュートラルポート(CNP)検討会の結果のとりまとめ(令和3年4月2日)

第4回 名古屋港カーボンニュートラルポート(CNP)検討会(令和3年8月18日開催)

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